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<title>初めてのお宮参り</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/</link>
<description>新しく産まれて来た赤ちゃんの、最初の一大イベントと言えば、お宮参りです。お宮参りは赤ちゃんが生まれて初めて神社にお参りする行事です。お宮参りの参り方や当日の衣装（着物やベビードレス）、お参りする神社でのお祓いとお礼（初穂料）に関する、ごく一般的な事例を載せています。（その地域の慣例にならうようにしてください。）
他にもお食い初めの料理のメニュー（レシピ）に関する情報もあります。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>初めてのお宮参り</title>
 <link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/</link>
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<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65236487.html">
<title>お宮参り後の食事</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65236487.html</link>
<description>お宮参りに行った帰りに、食事会をする家があります。
ここで誰が食事代を出すかが、問題になったりします。

一般的なしきたりのことは、以前、書きました。
http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65229406.htm



ケース　バイ　ケースで人によって、払ってい...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-07-03T21:41:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お宮参りに行った帰りに、食事会をする家があります。<br>
ここで誰が食事代を出すかが、問題になったりします。<br>
<br>
一般的なしきたりのことは、以前、書きました。<br>
<a href="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65229406.html">http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65229406.htm</a><br>
<br>
<br>
<br>
ケース　バイ　ケースで人によって、払っている人が変わるようです。<br>
<br>
・長男の家の男の子だから、夫の家が払う<br>
・自分たちで払う（祝儀に食事代があると勘定）<br>
・片親が年金暮らしだから、働いている親が出した<br>
<br>
などなど、家の状態によって変わります。<br>
この場合はどっちが払うって常識はなく、お互いの懐具合によって変わりますね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65236437.html">
<title>日焼け止め</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65236437.html</link>
<description>この頃になると有機原料の日焼け止めを探す時期になります。
特に赤ちゃんは、大人の５分の１ほどの厚さしかないので、ケアが必要です。

一般的にＳＰＦとはSun Protection Factor（サン プロテクション ファクター）の略。
紫外線防御指数のことで、UVB波の防止効果を...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T19:45:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの服装</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[この頃になると有機原料の日焼け止めを探す時期になります。<br>
特に赤ちゃんは、大人の５分の１ほどの厚さしかないので、ケアが必要です。<br>
<br>
一般的にＳＰＦとはSun Protection Factor（サン プロテクション ファクター）の略。<br>
紫外線防御指数のことで、UVB波の防止効果を表す指標です。<br>
<br>
1SPFが20分、UVB波を防ぐのだから、低SPFのものを何度も重ね着けすれば、問題はありません。<br>
<br>
参考までに<br>
15SPF＝15×20分＝約５時間<br>
20SPF＝20×20分＝約6．6時間<br>
30SPF＝30×20分＝約10時間<br>
<br>
個人差はありますが、小さな子どもには肌への負担がありますから、SPF15でも問題がないかも知れません。<br>
子供の肌の様子を見ながら、低SPFの物を重ね付けをすることが、将来の子供の肌を守るために良いことです。<br>
<br>
お勧めは、自然由来の日焼け止めです。<br>
自然由来なので、赤ちゃんや肌が敏感なご両親が使っても安心です。<br>
自然由来の日焼け止めなので、石鹸での洗顔で落ちます。<br>
<br>
赤ちゃんは生後６ヶ月から使えます。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a427592.6fad0e12.0a427593.36c3a6f9/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2floco%2flogona-uvlotion%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2floco%2fi%2f10000384%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2floco%2fshohin%2flogona%2fuv_spf20.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2floco%2fshohin%2flogona%2fuv_spf20.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
自然由来成分で、万一、日焼け止めを落とし忘れても、肌へのダメージは少なくて済みます。<br>
もちろん、落とし忘れるのは良くありませんので、落とし忘れの無いように注意しましょう。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65229406.html">
<title>食事会の礼儀</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65229406.html</link>
<description>（義）両親とお宮参りに行った後に、食事会を行うこともあります。

そのときの支払いは、通常、自分たちで行います。
もちろん、（義）両親からはお祝いという形で受け取っています。
その上で、私たちが出す形になります。


（義）両親の好意を受け入れるかにもよ...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-06-05T22:40:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[（義）両親とお宮参りに行った後に、食事会を行うこともあります。<br>
<br>
そのときの支払いは、通常、自分たちで行います。<br>
もちろん、（義）両親からはお祝いという形で受け取っています。<br>
その上で、私たちが出す形になります。<br>
<br>
<br>
（義）両親の好意を受け入れるかにもよります。<br>
（出してやりたい思うのが（義理の）ご両親の気持ちだと思います。）<br>
結果的に（義理の）両親が出してもらうことになっても、ご主人が支払う素振りを見せておくことは大事です。<br>
<br>
<br>
でも地域や、家庭によって考え方は色々みたいです。<br>
ご両親の住んでいる地域の古い風習もありますので、風習に従うのが良いのではないでしょうか？<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65205765.html">
<title>天使の翼</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65205765.html</link>
<description>お宮参りをしている親子を見ていて、思わず立ち止まったのは天使が歩いていたから。
普通は主役である、赤ちゃんを見るんだけど、このときばかりは違った。
似たようなものを探すと、これが見つかった。


http://image.rakuten.co.jp/babygoose/cabinet/na/gif-042_200...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-04-29T07:34:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの服装</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お宮参りをしている親子を見ていて、思わず立ち止まったのは天使が歩いていたから。<br>
普通は主役である、赤ちゃんを見るんだけど、このときばかりは違った。<br>
似たようなものを探すと、これが見つかった。<br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0351075f.bfbaf4e8/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fbabygoose%2f508838%2f1859587%2f" target="_blank"><br>
http://image.rakuten.co.jp/babygoose/cabinet/na/gif-042_200.jpg</a><br>
サイズ：80cm（3ヶ月～1歳半くらい）<br>
材質：綿100％<br>
カラー：ピンク・ブルー <br>
<br>
ここの店は洋服に名入れのサービスをしてくれるらしい。<br>
<br>
去年の始めまではお宮参り・七五三には、兄弟も同じように、着飾っていたんですが、景気が悪くなって、その姿も消えてきました。<br>
そんなときに、天使の洋服が目に留まりました。<br>
こんな物を着なくても、子供は天使かも知れませんけどね。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65205764.html">
<title>ミッフィー　プラネタリウム</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65205764.html</link>
<description>最近は色々なものがありますよね。


http://image.www.rakuten.co.jp/mebae/img10584700488.jpeg

これを見たときは、驚きました。
ただのプラネタリウムなら、見たことがあります。
ミッフィーバージョンは始めて見ました。
これで3000円です。

子供だけじゃな...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-04-15T07:32:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近は色々なものがありますよね。<br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0351075f.bfbaf4e8/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmebae%2f1765117%2f1905925%2f1905926%2f" target="_blank"><br>
http://image.www.rakuten.co.jp/mebae/img10584700488.jpeg</a><br>
<br>
これを見たときは、驚きました。<br>
ただのプラネタリウムなら、見たことがあります。<br>
ミッフィーバージョンは始めて見ました。<br>
これで3000円です。<br>
<br>
子供だけじゃなくて、大人も楽しめそうですね。<br>
僕が子供の頃は、親が本を読んで寝かしつけてくれました。<br>
今のその生活が変わらないだろうけど、天井にこんな模様が出たら、もっと楽しいだろうなと思います。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65160581.html">
<title>記念切手</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65160581.html</link>
<description>お宮参りの写真で記念切手を作ってみては如何ですか？
お子様のお宮参りの写真で、お子様だけの記念切手になります。
お子様のベストショットで、切手シートを複数作って、出産祝い・お宮参りに頂いたお祝いのお返しをするときに、切手を使うのもなかなか洒落ていますよね...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-22T23:04:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お宮参りの写真で記念切手を作ってみては如何ですか？<br>
お子様のお宮参りの写真で、お子様だけの記念切手になります。<br>
お子様のベストショットで、切手シートを複数作って、出産祝い・お宮参りに頂いたお祝いのお返しをするときに、切手を使うのもなかなか洒落ていますよね。<br>
<br>
今は、個人の記念日に切手を発行で出来るサービスがあるようです。<br>
発行先は日本郵便です。<br>
<br>
郵政民営化の影響を感じる話ですよね。<br>
<br>
タイプは<br>
80円郵便切手<br>
　・花柄タイプ<br>
　・メタリックタイプ<br>
　・ブルータイプ<br>
<br>
料金設定は1シート1,200円(80円郵便切手×10枚・シール式) <br>
<br>
<br>
50円郵便切手<br>
　・グリーンタイプ<br>
料金設定は1シート900円(50円郵便切手×10枚・シール式) <br>
<br>
注意事項としては <br>
・写真部分は切手ではありません。写真部分のみで切手としてご利用いただけません。 <br>
・切手を消印する際、写真部分に消印がかかることがあります。 <br>
・肖像権や著作権等の侵害になるものなどは、ご利用いただけません。 <br>
・切手シート代金の他、送料、振替払込手数料(振替払込の場合に限ります。)が別途かかります。 <br>
<br>
興味のある人はここ↓にアクセスして下さい。<br>
http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/picture_stamp/<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53834892.html">
<title>祝詞奉上・初穂料</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53834892.html</link>
<description>お宮参りは神社の社務所で申し込み、祝詞（のりと）をあげてお祓（はら）いしてもらいます。

お祝いにお守りやお祓いした肌着を授かることができます。
神社へのお礼は、料金を掲げているところもあります。
規定の料金が無ければ、３千円～１万円くらいが目安です。
...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-21T21:11:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お宮参りは神社の社務所で申し込み、祝詞（のりと）をあげてお祓（はら）いしてもらいます。<br>
<br>
お祝いにお守りやお祓いした肌着を授かることができます。<br>
神社へのお礼は、料金を掲げているところもあります。<br>
規定の料金が無ければ、３千円～１万円くらいが目安です。<br>
<br>
もっとも多い価格帯は、５千円が多いようです。<br>
<br>
表書きは「玉串料」「御初穂料」とします。<br>
<br>
下段に赤ちゃんの名前を書いた白い封筒または、祝儀袋（紅白、蝶結び、のしなし）をお礼として渡します。<br>
<br>
<br>
<br>
家族でお賽銭をあげてお参りするだけでもかまいません。<br>
しかし、近所の神社を見ている分には、ほとんどの人がお祓いを受けているようです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53835788.html">
<title>赤ちゃんを抱くのは？</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53835788.html</link>
<description>父方の母親（赤ちゃんのお祖母ちゃん）が赤ちゃんを抱くのが、一般的です。 


出産は「死」や「血」と関係が深く、けがれたものとされていました。

そのため産婦と出産に立会った人は、一定期間、他人や神の祀りから遠ざからなければなりませんでした。


このお参...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T09:30:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[父方の母親（赤ちゃんのお祖母ちゃん）が赤ちゃんを抱くのが、一般的です。 <br>
<br>
<br>
出産は「死」や「血」と関係が深く、けがれたものとされていました。<br>
<br>
そのため産婦と出産に立会った人は、一定期間、他人や神の祀りから遠ざからなければなりませんでした。<br>
<br>
<br>
このお参りで、忌明けとしてけがれを祓うという意味がありました。<br>
母親はまだ忌明けしていないので、その代わりに父方の祖母が抱く事になりました。<br>
地方によっては、母親がお参りに参加しないことをしきたりにしていたようです。<br>
<br>
<br>
産後の母親を気づかってのこの習わしが出来たとも考えられます。<br>
<br>
<br>
現代ではお宮参りのやり方も簡略化されてきていますので、しきたりにこだわる事も無いでしょう。 <br>
<br>
両家の家族揃ってでかけたり、夫婦だけで行くこともあるので、赤ちゃんを誰が抱いても構いません。<br>
<br>
お宮参りの時期の、お母さんの体に負担は禁物です。<br>
できれば、お母さん以外人が抱いてあげる方がいいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53835884.html">
<title>お宮参りの歴史</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53835884.html</link>
<description>古来､赤ちゃんの命は、はかないものでした。

やっと産まれた赤ちゃんが、わずか二日三日しか生きられないことも珍しくありませんでした。

人々は何とか赤ちゃんが天に召されないように、悪霊の目につかないようにと祈りました。

そのために産まれてきた子に、わざと...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T09:29:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[古来､赤ちゃんの命は、はかないものでした。<br>
<br>
やっと産まれた赤ちゃんが、わずか二日三日しか生きられないことも珍しくありませんでした。<br>
<br>
人々は何とか赤ちゃんが天に召されないように、悪霊の目につかないようにと祈りました。<br>
<br>
そのために産まれてきた子に、わざとお古のぼろ着物を着せたりしました。<br>
<br>
また、自分たちが生んだ子ではなく、拾ってきたと言う為に、幼名を「お捨て」、「拾い」などのようにしました。<br>
<br>
そんな赤ちゃんが何とか命を永らえ、自分の力で生きていける気配が見えた時、赤ちゃんは生後はじめて氏神様にお参りして氏子となりまた。<br>
<br>
<br>
社前に御神酒と赤飯を供え、赤ちゃんを泣かせて、神様の印象に残す事によって、将来の加護を祈りました。<br>
<br>
このお宮参りが済んで、氏神様に認めていただいく事により、赤ちゃんははじめて村の一員となることが出来ました。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53835939.html">
<title>お参りの仕方</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53835939.html</link>
<description>基本的には、普通の神社でのお参りと同じです。

１．神社の入り口にある「手水舎（ちょうずや）」で手を清め、口をすすぎます。

２．社殿に進み、おさい銭をあげます。

３．次に鈴を鳴らします（静かにならしましょう）。

４．次に２回礼をし、２回手を打ち（こ...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T09:29:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[基本的には、普通の神社でのお参りと同じです。<br>
<br>
１．神社の入り口にある「手水舎（ちょうずや）」で手を清め、口をすすぎます。<br>
<br>
２．社殿に進み、おさい銭をあげます。<br>
<br>
３．次に鈴を鳴らします（静かにならしましょう）。<br>
<br>
４．次に２回礼をし、２回手を打ち（ここで手をあわせて祈願）、そして１回礼をします。　「二礼、二拍手、一礼」です。<br>
<br>
　寺院では鈴を鳴らして拍手を打たずに合掌します。<br>
<br>
<br>
※手水舎（ちょうずや）は、「てみずや・てみずしゃ」でも間違いないではないようです。<br>
手水舎は神社、寺院の境内に置かれている参詣者が手や口をすすぐ場所のことです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53836300.html">
<title>お宮参りに必要な物</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53836300.html</link>
<description>大体、これだけあれば十分じゃないでしょうか？
お宮参りも大変ですね。

・初着（男児・女児）
・着替え
・バスタオル
・タオル
・ウエットティッシュ（おしりを拭くための物）
・ポケットティッシュ
・ほ乳びん
・粉ミルク
・おむつ
・保温水筒
・おもちゃ（...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T09:28:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[大体、これだけあれば十分じゃないでしょうか？<br>
お宮参りも大変ですね。<br>
<br>
・初着（男児・女児）<br>
・着替え<br>
・バスタオル<br>
・タオル<br>
・ウエットティッシュ（おしりを拭くための物）<br>
・ポケットティッシュ<br>
・ほ乳びん<br>
・粉ミルク<br>
・おむつ<br>
・保温水筒<br>
・おもちゃ（でんでん太鼓など）<br>
・ビニール袋（おむつ用）<br>
・カメラ・ビデオ<br>
・フィルム・メモリーカード（カメラ・ビデオ用）<br>
・予備電池・バッテリー（カメラ・ビデオ用）<br>
・おんぶ紐など<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53836021.html">
<title>お宮参りとは</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53836021.html</link>
<description>赤ちゃんが生まれて初めて産土神（うぶすながみ）に参詣し、その土地の一員になったことを認めてもらいます。
神社では無事に生まれた事を感謝し、こどもの健康と長寿を祈ります。

初宮参りとも呼ばれています。


昔は二つの意味がありました。

一つ目は氏神さま...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T09:28:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[赤ちゃんが生まれて初めて産土神（うぶすながみ）に参詣し、その土地の一員になったことを認めてもらいます。<br>
神社では無事に生まれた事を感謝し、こどもの健康と長寿を祈ります。<br>
<br>
初宮参りとも呼ばれています。<br>
<br>
<br>
昔は二つの意味がありました。<br>
<br>
一つ目は氏神さまに参拝して、新しい氏子（うじこ）として、神さまの祝福をうけること。<br>
<br>
二つ目はお産の忌明けの儀式の意味合いもありました。<br>
<br>
<br>
産の忌とは、・・・<br>
<br>
出産は「死」や「血」と関係が深く、けがれたものとされていました。<br>
<br>
そのため産婦と出産に立会った人は、一定期間小屋などにこもり、他人や神の祀りから遠ざからなければなりませんでした。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53834752.html">
<title>お参りする時期</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/53834752.html</link>
<description>一般的には、男の子は生後31日目、女の子は33日目に参拝するとされています。
これも地方によりさまざまです。


実際はこの日にこだわる必要はありません。
生後30日前後で、天候の穏かな日を選べば、良いと思います。

もちろん、母親や子供の健康を考えて決めてく...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T08:54:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[一般的には、男の子は生後31日目、女の子は33日目に参拝するとされています。<br>
これも地方によりさまざまです。<br>
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実際はこの日にこだわる必要はありません。<br>
生後30日前後で、天候の穏かな日を選べば、良いと思います。<br>
<br>
もちろん、母親や子供の健康を考えて決めてください。<br>
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従兄弟の子供は豪雨の中、31日目にお宮参りに行きました。<br>
着物の着てのお宮参りだったので、大変だったそうです。<br>
一番、大変だったのはお父さんだったみたいです。<br>
赤ちゃんは風邪はひかず、元気だったのが何よりでした。<br>
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また、夏の暑い時期や冬の寒い時期も、無理にお参りする必要はありません。<br>
いい季節になってからでかまいません。<br>
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実際、関東地方では生後30日から100日前後までと様々です。<br>
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北海道や東北地方の寒い地方では、寒い時期をはずして暖かくなってから、行なう事もあります。<br>
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雪の中で神社に向かうのは大変ですよね。<br>
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日よりの件ですが、仏滅にお参りしても全く、問題ないようです。<br>
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日よりよりも、赤ちゃんやママの健康の方を気にかけて下さい。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65160537.html">
<title>新年の初参り</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65160537.html</link>
<description>正月明けに初参りをする場合もあるんじゃないでしょうか？
今年の初詣は１月３日に行きました。
不景気だったせいか、神社はスキスキでした。

初詣と初参りを同じタイミングにするのも良いもんだね･･･と、隣に座る子供を見ていました。

それよりも1月３日には初参り...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-03-08T22:10:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>お宮参りの概要</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[正月明けに初参りをする場合もあるんじゃないでしょうか？<br>
今年の初詣は１月３日に行きました。<br>
不景気だったせいか、神社はスキスキでした。<br>
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初詣と初参りを同じタイミングにするのも良いもんだね･･･と、隣に座る子供を見ていました。<br>
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それよりも1月３日には初参りが出来ることに、驚いたんですけどね。<br>
お子ちゃまの隣に座って、一緒にお払いを受けてきました。<br>
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今年も良い事があると良いですね。<br>
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それとも新成人と一緒に、初参りをするのも良いですね。<br>
1月の初参りはなんか、縁起が良い日が多いです。<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65142493.html">
<title>財布に優しい節約産着</title>
<link>http://omiya.shoubai-hanjo.com/archives/65142493.html</link>
<description>
近所の神社にはやっぱり、冬は着物姿でのお宮参りが多いような気がします。
夏場は暑いから遠ざかってしまう着物も、寒い冬は着ようと思うのは人の心なんでしょうね。

赤ちゃんが産着を着ている関係だろうか、お母さん・お婆ちゃんが着物と言うのは本当に多い。
産着...</description>
<dc:creator>nshouten09</dc:creator>
<dc:date>2009-02-19T23:11:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
近所の神社にはやっぱり、冬は着物姿でのお宮参りが多いような気がします。<br>
夏場は暑いから遠ざかってしまう着物も、寒い冬は着ようと思うのは人の心なんでしょうね。<br>
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赤ちゃんが産着を着ている関係だろうか、お母さん・お婆ちゃんが着物と言うのは本当に多い。<br>
産着は仕立て直せば、七五三にも使えますし、財布に優しいと言えばそうかも？<br>
その産着ですが、安いと15000円くらいからなんですよね。<br>
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<a href="http://item.rakuten.co.jp/komesichi/c/0000000104/">女の子用　産着一覧<\a><br>
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<a href="http://item.rakuten.co.jp/komesichi/c/0000000110/">男の子用　産着一覧<\a><br>
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フードのセットでも3000円弱からあります。<br>
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<a href="http://item.rakuten.co.jp/komesichi/c/0000000104/">フードのセット　一覧<\a><br>
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これで合計20000円弱。<br>
ベビードレスとかも入れると、安く上げようと思うと出来るものですね。<br>
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</item>

</rdf:RDF>
